ENGLISH

ナレッジ宅配便

インテック・ジャパンが厳選した書籍のエッセンスを毎日1回送信/平均10回程度のメルマガで読むことができます。 またWebサイトにて毎月連載している異文化関連の記事より厳選したものを毎日1回送信/平均6回程度のメルマガで読むことができます。

いま、改めて問う「セールスとは何か」(全29回)

『外野ひとすじ』

原 一平著著

外野ひとすじ Amazonで購入する

 「営業──セールスとは何か」──自らに対して、あるいは他人に対して、こういう問いかけをしたことがあるでしょうか。
 おそらく「ない」と思います。それは、「営業」というものが、あまりにも当たり前のものであり、改めて問いかける必要がないからです。
 しかし、企業は、営業なくしては成り立たないのです。したがって、どの企業も営業力を強くしようと考えています。それでは、営業力を強くするためには、どうしたらよいでしょうか。

メールマガジンを購読する

エキゾチックモロッコ(全16回)

『エキゾチックモロッコ』

外山厚子/バルカツ・ハッサン著

『エキゾチックモロッコ』 Amazonで購入する

 このたびインテック・ジャパンのプロデュースにより心交社から刊行された本書は、日本モロッコ協会常務理事の外山厚子氏とご主人のバルカツ・ハッサン氏の書き下ろし共著によるモロッコ紹介の本です。

メールマガジンを購読する

成功企業のDNA(全20回)

『成功企業のDNA』―在日スウェーデン企業100年の軌跡

ガデリウス基金 著

成功企業のDNA Amazonで購入する

 ガデリウス株式会社(以下、ガデリウス)という、スウェーデンにルーツを持つ専門商社があります。1907年11月に日本で「ガデリウス商会」として創業して以来、今年の11月で創立103年を迎える歴史の長い企業です。

メールマガジンを購読する

「上司が無能」で「部下がバカ」なのには理由がある(全11回)

『「上司が無能」で「部下がバカ」なのには理由がある』

可兒 鈴一郎著

『「上司が無能」で「部下がバカ」なのには理由がある』 Amazonで購入する

 2010年3月15日配信の『INTEC FORUM』 第200号の「インテック・ニュース」でもお伝えしているように、弊社社長・可兒鈴一郎が新著を上梓したので、今回はその本を取り上げてご紹介することにします。

メールマガジンを購読する

鈴木 雅一の国際人事労務管理講座(全6回)

鈴木雅一氏は、三菱銀行(現在の三菱東京UFJ銀行)人事企画の上席調査役、ケミカルバンク(現在のJPモルガンチェース銀行)人事部長、マイクロソフト人事部・総務部部長を経て、1994年、ピー・エム・ピー株式会社を設立。同社代表取締役と、併設している社会保険労務士事務所・PMP労務管理センター代表を兼務し、バイリンガルの社労士集団を率いて、外資系企業を中心に積極的に活動しています。本講座では、鈴木氏がその豊富な経験を基に、海外における人事労務管理の様々な局面と成功方法について、分かり易く解説しています。

第1章 就業規則が見当たらない
第2章 解雇自由か不自由か
第3章 一見同じように見える採用のタブー
第4章 正しい給与、公平な給与のあり方
第5章 人事考課:個別合意の面倒くささ
第6章 セクシャル・ハラスメント

メールマガジンを購読する

海外生活の達人(全6回)

「海外生活の達人」シリーズは、赴任・留学・結婚等で海外に長期滞在経験のある日本人や、日本在住の外国人へのインタビューを軸に、諸外国の国情や文化・生活習慣、価値観、暮らしの知恵などを紹介するものです(インタビューと執筆は、弊社プログラム・コーディネーター 齋藤志緒理が担当)。2003年より「海外生活の達人」「海外生活の達人 Part2」として弊社ホームページに連載を重ね、バックナンバーは2010年春現在で、60編を数えます。本ナレッジ宅配便では、「特別編:エスペラント」も含めた6編をまずお届けします。

(1)モンゴル編
(2)モロッコ編
(3)フィンランド編
(4)アラブ首長国連邦編
(5)ペルー編
(6)特別編:エスペラント

メールマガジンを購読する

ガレスの異文化ビジネス・コミュニケーション講座(全6回)

インテック・ジャパンの業務の大きな柱の一つが「異文化コミュニケーション研修」とそれに連係する「ビジネススキル研修(プレゼンテーション、ミーティングマネジメント、ネゴシエーション等)」です。本講座は、これら一連の研修プログラムの構築・実施に携わるガレス・モンティース(弊社プログラム・ディレクター)が、「異文化ビジネス・コミュニケーション」にまつわる諸々の話題を縦横に論じているシリーズ(全文英語)です。英語読解力を鍛えながら、異文化理解を深めたいと希望される方にはこの上ない教材ともなります。

第1回 Objectivity, “Maps,” and Communication
第2回 More on Objectivity and Stereotypes
第3回 “Culture”: What Lies Beneath?
第4回 ‘I-Think’ North Americans and ‘What-Do-You-Think?’ Japanese
第5回 “Rugby” and “Golf” Systems of Discussion
第6回 Handling Diversity Related to Meeting Styles

メールマガジンを購読する