売上高をあげるためには、見込客に働きかける訪問件数を増やしていかなければなりませんが、訪問件数は環境や時間などにより限りがあります。その限られた訪問件数の有効活用のためには、見込客の明確化、計画的訪問、信頼関係の構築・維持が重要になります。そのための「活動」を律するのが成功へのカギといえます。
- 「商品をいかに売るか」という袋小路に陥っていないか
- 「経験」はときとして改革の邪魔をする
- セールスは結局のところ「人間関係」である
- セールスを「活動」という新しい観点からとらえる
- 見込客管理によりセールスパーソンの活動評価ができる
- 人間関係を作る「GT関係3原則」を利用する
- セールスにも「天動説」と「地動説」がある
- 「勧めないセールス」を実践する
- IT技術をどのようにセールスに取り入れるか
